<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>りちん店長の笑し-し-的日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/" /><modified>2006-09-14T18:13:44+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>過年好 !!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=24437" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=24437</id><issued>2006-01-29T08:55:00+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2006-01-28T23:55:00Z</created><summary>[:祝:] 過年好!! （これは中国語の&apos;あけましておめでとうございます&apos;ですね。）[:祝:]
[:読書:] 楽平書店の店長 [:女:] です。

みなさん、旧正月はどうお過ごしですか？
といっても、みなさんにとっては普通の日曜日でしたね。
今日は、中国はもちろんですが、世界中の中華街...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[[:祝:] 過年好!! （これは中国語の'あけましておめでとうございます'ですね。）[:祝:]<br />
[:読書:] <a href="http://rakuhei.com/" target="_blank">楽平書店</a>の店長 [:女:] です。<br />
<br />
みなさん、旧正月はどうお過ごしですか？<br />
といっても、みなさんにとっては普通の日曜日でしたね。<br />
今日は、中国はもちろんですが、世界中の中華街は大賑わい!!<br />
爆竹。餃子。麻雀。切り紙。対聯。それからそれから...。<br />
[:赤い旗:] 盛大。盛大。盛大。盛大。[:赤い旗:]<br />
中華な雰囲気満載!!　<br />
中国人にとっては、1年でとびっきり幸せな1日です。<br />
<br />
テレビや、中華街を訪れたみなさんが目にしたまっ赤な飾り。<br />
中国人ってほんとに派手好きね!!<br />
そう思われた方けっこう多いと思います。<br />
たしかに、そういう傾向もなきにしもあらずですが。<br />
あの飾りつけ、旧正月にまつわる伝説があるんです。知ってました??<br />
<br />
***********　「過年の伝説」はじまりはじまり　***********<br />
<br />
春節の俗称は「過年」。<br />
<br />
「年」とは、頭に角が生えてとても恐ろしい伝説上の怪物。<br />
「年」は、毎年大晦日になると、家畜や人を食べるために深い海から這い上がってきました。この日になると、「年」を逃れるため村の人々は家畜を追い、老人と子供を連れて山の奥まで逃げました。<br />
　ある年、避難の準備に大わらわの村に長いひげをたくわえた老人のこじきがやってきました。村人は皆、山に逃げる準備で必死。だれも彼にご飯をやる暇さえもありませんでした。ある優しいお婆さんが、彼のことを可哀相に思い、食べ物を上げ「もうすぐ「年」という怪物が来るから早く逃げなさい」と勧めました。けれども、そのこじきは、逃げようとする気もなく、それどころか「お宅に泊まらせてください。そうしたらきっと「年」を撃退しますから」と言いました。このうそのような話にびっくりしたお婆さんですが、よくよくそのこじきを観察すると、長いひげは黒くつやがあり、気位が高く、凡人ではないように思えてきました。それでも早く逃げたほうがいいと勧め続けましたが、こじきは、ただ微笑んでいて何も返事をしません。仕方なく、お婆さんは村の人々と一緒に大急ぎで山の奥に逃げて行きました。<br />
　深夜、「年」は村に入ってきて、なんだかいつもの大晦日と違う雰囲気を感じました。お婆さんの家では、門には赤い紙が貼ってあり、屋内には光が明るく灯っていました。ビクビクしながら、「年」はお婆さんの家に近づき庭に入ると、バンバンとけたたましい音が響き出しました。そこへ、赤いマントを身に纏ったこじきが現れて、ワハハハハっと大笑い。すごく驚いた「年」は慌てて逃げてしまいました。<br />
　翌朝、村に戻った村人たちは無事な村を見てすごく不思議に思いました。お婆さんは、すぐになるほどと納得して昨日の不思議なこじきのことをみんなに告げました。村人は急いでお婆さんの家に駆けて行ったのですが、こじきはもう消えていました。目に入ったのは、門に貼ってある赤紙と燃えているろうそく、耳にしたのは燃えている竹から出てきたバンバンという音。天にも昇るほど喜んだ村人は皆新しい服に着替えて、祝福の挨拶を交わし、この上ないめでたい日を祝いました。<br />
　その後、「年」が来ることを防ぐために、大晦日になると、どの家でも赤い対聯（対になっている縁起のいい文句を書いた紙）を貼り、爆竹を鳴らし、夜中まで明かりを灯しているようになりました。そして、翌日の一日にお互いに新年の挨拶回りをしました。この風習はのちのちの世まで受け継がれていきました。]]></content></entry><entry><title>楽平書店の看板</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=22207" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=22207</id><issued>2006-01-21T09:18:37+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2006-01-21T00:18:37Z</created><summary>にーはお　[:女:] 店長です。

さきほど、「[:読書:] 楽平書店」の看板をあたらしく替えてみました [:拍手:] 。

「新刊の掲載作業はどうなってるの？」
きびしいきびしいご指摘がもうすぐそこまで...[:たらーっ:]。

パソコンは、基本的にまだまだ初心者レベル。
ネットショップ...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[にーはお　[:女:] 店長です。<br />
<br />
さきほど、「[:読書:] <a href="http://rakuhei.com/" target="_blank">楽平書店</a>」の看板をあたらしく替えてみました [:拍手:] 。<br />
<br />
「新刊の掲載作業はどうなってるの？」<br />
きびしいきびしいご指摘がもうすぐそこまで...[:たらーっ:]。<br />
<br />
パソコンは、基本的にまだまだ初心者レベル。<br />
ネットショップの店長としては、もっともっと勉強が必要です。<br />
みなさんからの素敵なアドバイスおまちしております!!<br />
<br />
本日の店長日記はここまで。<br />
とりあえずこのうれしさをお伝えしたかっただけなので。<br />
（なんて自分勝手な。）<br />
では、再見!!<br />
]]></content></entry><entry><title>新刊が入荷しました!！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=21442" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=21442</id><issued>2006-01-18T08:48:54+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2006-01-17T23:48:54Z</created><summary>にーはお!!　[:女:] 店長です。

今回もやっぱりお久しぶりです [:たらーっ:] 。
不定期で更新させていただいております店長日記。
実は、
「不定期ながらも更新の間隔をすこしでも短くしたいな」
というなんとも曖昧な目標を、元旦にたてたんです。
プレッシャーに弱いわたしは...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[にーはお!!　[:女:] 店長です。<br />
<br />
今回もやっぱりお久しぶりです [:たらーっ:] 。<br />
不定期で更新させていただいております店長日記。<br />
実は、<br />
「不定期ながらも更新の間隔をすこしでも短くしたいな」<br />
というなんとも曖昧な目標を、元旦にたてたんです。<br />
プレッシャーに弱いわたしは、もちろんだれにも伝えることはありませんが。<br />
<br />
まだまだ今年もはじまったばかり。<br />
（1月なのにもう言い訳しそうなので、これ以上は書かないほうが賢明ですね [:ニョロ:] ）<br />
<br />
早速なのですが、昨年11月末に発注して、<br />
まだかまだかと首をながーくして待っていました[:読書:] 新刊 [:読書:]。<br />
先日、ようやく入荷しました[:グッド:]。<br />
<br />
今回の入荷、タイミングがどんどんずれてしまい、、、。<br />
特に、お正月休みの期間にご注文していただいた<br />
たくさんのお客様に、「<strong>在庫切れ</strong>」というご迷惑をおかけしてしまいました。<br />
店長として、深く深く反省しております。<br />
「[:読書:] <a href="http://rakuhei.com/" target="_blank">楽平書店</a>」のお客様のご利用がもっとも多いのが、<br />
「<a href="http://rakuhei.com/?mode=cate&cbid=22034&csid=0" target="_blank">中国語学習用教材</a>」＆「<a href="http://rakuhei.com/?mode=cate&cbid=22053&csid=0" target="_blank">ＨＳＫ対策教材</a>」。<br />
せっかく「<strong>よし、やるぞ!!</strong>」って感じでご注文いただいたところに（あくまで推測です）、<br />
「<strong>待った</strong>」をかけてしまいました。<br />
この場をおかりしまして、<br />
<strong>「ご迷惑をおかけいたしましたみなさま。<br />
 今後は、このようなことが無い様、在庫管理にも一生懸命がんばります。<br />
 申し訳ありませんでした。」</strong><br />
<br />
今回、入荷しました新刊。<br />
学習用教材を中心に、これまで販売しておりませんでした辞典関係も、<br />
少しだけですが、取り揃えてみました。<br />
ただ、今回はあくまで試験的に発注したものですから、冊数は、ほんとに数冊程度。<br />
「<strong>もしかしたら</strong> [:ひらめき:]」という、あわい期待と、<br />
「<strong>在庫切れ</strong> [:撃沈:] 」という、もうめいいっぱい味わいましたプレッシャーが。<br />
でも、まだサイトにアップもしてないのに、それはそれで変ですね[:たらーっ:]。<br />
<br />
できるだけ早く、みなさまにご紹介できるように、<br />
もっともっと頑張りますね。<br />
この店長日記同様、少しだけ気長に待っててもらえたら助かります。<br />
楽しみに待っててくださいね!!<br />
<br />
それでは再見!!<br />
]]></content></entry><entry><title>絵本の読み聞かせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=19536" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=19536</id><issued>2006-01-10T21:43:21+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2006-01-10T12:43:21Z</created><summary>にーはお!!　 [:女:] 店長です。

新年のおめでたい感じの日々もそろそろ落ち着いてきたころではないでしょうか。
みなさんお正月はどうすごされました？


[:読書:]楽平書店へのとてもうれしいお問い合わせへの対応から始まったわたしの新年は、
おせち料理もそこそこに、あいか...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[にーはお!!　 [:女:] 店長です。<br />
<br />
新年のおめでたい感じの日々もそろそろ落ち着いてきたころではないでしょうか。<br />
みなさんお正月はどうすごされました？<br />
<br />
<br />
[:読書:]<a href="http://rakuhei.com/" target="_blank">楽平書店</a>へのとてもうれしいお問い合わせへの対応から始まったわたしの新年は、<br />
おせち料理もそこそこに、あいかわらずパタパタ過ぎていきました。<br />
そのうち中国語教室の授業もはじまり、新年第1回目のラジオ講座へと、<br />
あっという間にいつもとかわらぬ毎日へ。<br />
<br />
<br />
でも、昨日は特別な一日になりました。<br />
昨年末から市役所の教育委員会さんからお話をいただいておりました、<br />
「子育て・文化講演会」に参加させていただきました。<br />
みなさんもよくご存知かと思いますが、<br />
絵本『<strong>桃源郷ものがたり</strong>』の著者　<strong>松居 直（まつい ただし）</strong>先生がご来場されて、<br />
「子どものことばと豊かな経験」というテーマでの講演会をひらかれました。<br />
その講演会のなかで、松居先生の『桃源郷ものがたり』を、日本語と、中国語で読み聞かせをおこなう部分があり、わたしは、中国語での読み聞かせをまかせていただけるという大役を[:拍手:]。<br />
<br />
<br />
わたしの中国語読み聞かせはさておき、松居先生の講演には、とても「<strong>感銘</strong>」を受けました。<br />
絵本を通した子どもたちとの日々のふれあいの中から、感情豊かな子を育てていくという講演内容で、<br />
<br />
「脳にのこる言葉より、心にのこる言葉を」<br />
「絵本の読み聞かせは、子どもたちがリラックスした状態で。決して無理にではなく」<br />
「子どものお気に入りの絵本なら、同じ絵本でも何回でも読んであげる」<br />
「テレビの<strong><em>音</em></strong>（機械）より、親（人間）の心のこもった<strong><em>声</em></strong>のほうがずっとすばらしいし、子どもの心に響く」<br />
<br />
といったお話は、わたしも２児のママとしてこれからの子育てに一つの貴重な指針をいただけたと思います。<br />
この「<strong>感動</strong>」をみなさんに伝えしたいのですが、うまく伝える自信が...<br />
まだ、松居先生の『桃源郷ものがたり』を読まれていないみなさん。<br />
是非、読んでみて下さい。きっとわたしの感じた「<strong>感動</strong>」が伝わるんじゃないかなと思います。<br />
<br />
<br />
松居先生、本当に貴重な講演ありがとうございました。<br />
<br />
『桃源郷ものがたり』については下記をご参照ください。<br />
<a href="images/tougenkyou.jpg" target="_blank"><img src="images/tougenkyou.jpg.300px.jpg" width="300" height="286" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.jsp?goods_id=1153" target="_blank">http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.jsp?goods_id=1153</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>新年好 !!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=17852" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=17852</id><issued>2006-01-01T11:45:55+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2006-01-01T02:45:55Z</created><summary>新年あけましておめでとうございます。
旧年中は、みなさまには大変おせわになりました。
新年度もどうぞよろしくおねがいいたします。

わたくしにとって、旧年度（平成17年）は、大きな節目になった年だったと思います。

旧年中のマイキーワードは、「チャレンジ」

この数年間...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新年あけましておめでとうございます。<br />
旧年中は、みなさまには大変おせわになりました。<br />
新年度もどうぞよろしくおねがいいたします。<br />
<br />
わたくしにとって、旧年度（平成17年）は、大きな節目になった年だったと思います。<br />
<br />
旧年中のマイキーワードは、「<span style="font-size:medium;"><strong>チャレンジ</strong></span>」<br />
<br />
この数年間、お仕事を辞めて子育てに専念していましたが、<br />
ある出来事から、生活に転機がおとづれました。<br />
<br />
今年の4月から6月の2ヶ月間、約3年ぶりにまだ幼い子供たちといっしょに中国に里帰りをしました。<br />
主人は一人お留守番[:たらーっ:]。<br />
<br />
みなさんの記憶にもまだ新しいと思いますが、ちょうどそのころ日中間に大きな問題が。<br />
中国での日本政府へのデモ騒動です[:ノーノー:]。<br />
<br />
それについては、いつか機会があればみなさんと一緒に考えてみたいのですが、騒動の最中、中国で過ごしていたわたくしにとって、やはり気になるのはわたくしのチビちゃんたち。主人もそこが気がかりのようでした。<br />
<br />
でもでも、ママもびっくりの順応力[:グッド:]。<br />
深夜に上海空港まで迎えにきてくれた親戚のおじちゃん、おばちゃんに、<br />
中国語で上手にごあいさつをすませると、ホテルに着くとぐっすりねんねん。<br />
翌朝の車での長時間移動。上海→江西省<br />
故郷に着くと、出迎えてくれた「<strong>わたくしの大事な中国の家族</strong>」。<br />
チビちゃんたち、中国式な熱烈歓迎にかなりびっくりして泣いてしまいましたが...。<br />
（中国の人は、話声が少し大きいので、子供にはびっくりでしょう。<br />
さすがに慣れるのに数日かかりました。）<br />
そんな中、親戚の子供たちとは、初日から楽しそうに遊んでいたんです。<br />
日本ではママに対しても、なかなか中国語を披露してくれなかったのに。<br />
つたない中国語を駆使して（日本語もまだそんなレベルでしたが）、立派に日中交流です。<br />
これにはママも「<strong>感動</strong> [:おてんき:]」しました。<br />
大家族での生活。聴きなれない言葉。いままでに味わったことのない料理。<br />
チビちゃんたちにとっては、刺激的な毎日だったと思います。<br />
<br />
あっという間に、2ヶ月という時間が過ぎ、帰国の日が。<br />
そのころにはチビちゃんの中国語も、現地の子供たちとまったくそん色ないレベルに。<br />
中国の子供向けテレビ番組を、他の子供たちといっしょになってみていましたし、中国語でちっちゃなケンカも。<br />
故郷の家族にちゃんと「再見!!」も言えるようになっていました。<br />
<br />
上海から日本へ。<br />
その前に、上海空港ではうれしい出来事が。<br />
チビちゃん２人と、大きなお土産バックをもったわたくしを、たくさんの方が手助けしてくれました。確か、上海に到着したときもそうでしたが。<br />
この時期、世間ではまだまだデモ騒動がくすぶっていました。<br />
<br />
日本に着いたわたくしたちを出迎えてくれた「<strong>わたくしの大事な日本の家族</strong>」。<br />
日本語をすっかり忘れてしまい、中国語でおばあちゃんに話しかけるチビちゃん。<br />
<br />
そんな大事な時間を過ごしたことで、決心がついたんです。<br />
以前からやりたくて、でも決心がつかなかった「<strong>中国語会話教室</strong>」を開くという目標。<br />
帰国して見たテレビでは、偉い評論家のみなさまが、あいかわらず日中デモについて語り、中国の批判を。<br />
わたくしは、中国を批判する人、評価する人、いろんな考えがあってとてもいいことだと思うんです。でも、以前から思っていたんです。<br />
「批判されているみなさん、中国の人がこう言っているといいますが、中国の人と話されたことはあるのでしょうか？」<br />
<br />
わたくしの運営する「中国語会話教室」で日中友好!! <br />
などと大それたことは決していえませんが、<br />
「<strong>わたくしの住んでいる街にしっかり根を下ろして、地域に少しでも貢献できるように</strong>」という目標をもってがんばっています。<br />
この街のみなさんに、少しでも中国語を通して、中国という国を知ってもらえたらうれしいなと思います。<br />
<br />
８月１日に「<a href="http://sharara.main.jp/" target="_blank"><strong>笑笑楽ちゅうごくご会話教室</strong></a>」を開校 [:祝:] し、１０月２５日に、「<a href="http://rakuhei.com/" target="_blank"><strong>楽平書店</strong></a>」をオープン [:祝:] することができました。<br />
みなさんのメールに励まされながら一生懸命がんばっています。<br />
<br />
<br />
わたくしの不定期店長日記にいつもお付き合いしていただき、感謝しております。<br />
今年も、精一杯がんばりますので、よろしくお願い致します。<br />
<br />
みなさんにとっても今年も良い年でありますように。<br />
平成１８年　元旦<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　楽平書店 店長　金城 李清<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>笑笑楽餃子パーティー!!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=16114" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=16114</id><issued>2005-12-20T21:21:48+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2005-12-20T12:21:48Z</created><summary>にーはお。 [:女:] 店長です。

この間の日曜日に、念願の「笑笑楽餃子パーティー」を開催いたしました [:拍手:] 。


「笑笑楽」というのは、わたしが先生としてがんばっている
「笑笑楽ちゅうごくご会話教室」のこと。ちなみに呼び名は「しゃらら」。

「笑楽楽」の開校は、「[:...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[にーはお。 [:女:] 店長です。<br />
<br />
この間の日曜日に、念願の「笑笑楽餃子パーティー」を開催いたしました [:拍手:] 。<br />
<br />
<br />
「笑笑楽」というのは、わたしが先生としてがんばっている<br />
「<a href="http://sharara.main.jp" target="_blank">笑笑楽ちゅうごくご会話教室</a>」のこと。ちなみに呼び名は「しゃらら」。<br />
<br />
「笑楽楽」の開校は、「[:読書:]<a href="http://rakuhei.com/" target="_blank">楽平書店</a>」よりちょっとだけ早くて、<br />
今年の８月。そんなにかわりませんね[:たらーっ:]<br />
<br />
今回の餃子パーティー。<br />
教室を開校したときから、ずっと「<strong>やりたいな</strong>」って思っていたことのひとつ。<br />
教室には、「<strong>中国語を学んでみたい!!</strong>」という、わたしにとっては、とてもうれしい<br />
「<strong>こころざし</strong>」をもたれたみなさんがあつまってくれています。<br />
でも、みなさんの学習時間帯がなかなかあわなくて、<br />
せっかく同じ「<strong>こころざし</strong>」をもってこの笑楽楽という空間で学習しているのに、お互い顔をあわす機会もないのが現状です。<br />
そこで考えたのが、わたしの得意な中華料理の一つ「<strong>餃子</strong>」をとおして、みなさんの交流の場をもちたい。<br />
<br />
今回やっと念願かないました[:拍手:]<br />
<br />
<br />
当日の参加者は、生徒さん、そのご家族、そのお友達の１５人。<br />
<br />
はじめに、具の下準備（野菜を洗ったり、切ったり）。みなさん、初対面ということで少し遠慮がちでした。<br />
<br />
具ができあがると、まず、この日のために学習した簡単な中国語での自己紹介。<br />
この数ヶ月の学習成果がでた瞬間でした[:祝:]。<br />
<br />
餃子の皮をつくる作業からは、みなさん作業テーブルを囲んで夢中に。<br />
それからみんなで餃子を包み、水餃子＆焼餃子へ。<br />
<br />
<img src="images/DSCF1219-blog.gif" width="200" height="150" alt="" class="pict" />　<img src="images/DSCF1214-blog.gif" width="200" height="150" alt="" class="pict" />　<img src="images/DSCF1209-blog.gif" width="200" height="150" alt="" class="pict" />　<img src="images/DSCF1211-blog.gif" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
出来上がった餃子は、参加したみなさんで持ち寄った手作りの料理や、おかし、飲み物といっしょに楽しくいただきました。<br />
<br />
みんなで作った餃子の味も最高においしかったし、なによりみんな笑顔[:おてんき:]。<br />
パーティーを開いてよかったなぁーって、ひとりで「<strong>感動</strong>」してました。<br />
<br />
午後３時から始まった「笑楽楽ちゅうごくご会話教室」はじめての行事は、午後８時まで。<br />
参加したみなさんおつかれさまでした。<br />
みなさんの笑顔。<br />
また今度、開催したいな。<br />
<br />
それでは再見!!<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>カテゴリ登録のお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=14882" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=14882</id><issued>2005-12-14T22:01:15+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2005-12-14T13:01:15Z</created><summary>にーはお　[:女:]　
今日は、李清店長より、うれしいご報告!!
かねてより、希望していました
　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　All Aboutさんへ、カテゴリ登録していただきました [:拍手:]

当店が登録されたカテゴリは、

All About  &gt;&gt;  資格・スクール チ...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[にーはお　[:女:]　<br />
今日は、李清店長より、うれしいご報告!!<br />
かねてより、希望していました<br />
　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://allabout.co.jp/" target="_blank">All Aboutさん</a>へ、カテゴリ登録していただきました [:拍手:]<br />
<br />
当店が登録されたカテゴリは、<br />
<br />
All About  >>  資格・スクール チャネル  >>  中国語  ガイドサイト  >>  おすすめINDEXの、<br />
<a href="http://allabout.co.jp/study/chinese/subject/msubsub_lib-senmonten_2.htm" target="_blank">中国書籍専門店</a> と、<a href="http://allabout.co.jp/study/chinese/subject/msubsub_lib-onlineshop1.htm" target="_blank">オンラインショップ（教材）</a><br />
<br />
いつも参考に訪問していたサイトなので、当店をオープンした当初から、<br />
カテゴリ登録を目標にしていたサイトの一つ。<br />
中国語を学ばれているみなさんも一度は訪問したことがあるのでは？<br />
わたしたちの楽平書店。<br />
一歩一歩ぜんしんしているのを実感している今日このごろです。<br />
<br />
今度の日曜日（12/18）は、わたしの運営する中国語会話教室<br />
　　　　<br />
　　　　　　　　　　<a href="http://sharara.main.jp/" target="_blank">笑笑楽ちゅうごくご会話教室</a>の餃子パーティー。<br />
<br />
みんなで楽しい時間を過ごせたらいいなぁと思いながら、こちらも少しずつ準備をすすめています。<br />
来週には楽しい報告をまっててくださいね。<br />
<br />
では再見 !!<br />
]]></content></entry><entry><title>師走 ! !</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=13693" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=13693</id><issued>2005-12-09T21:23:25+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2005-12-09T12:23:25Z</created><summary>お久しぶりです。
またまた２週間以上あけてしまいました[:ピピピ:]。
１２月に入り、ここ沖縄も少しずつ&quot;冬らしく&quot;肌寒くなってきましたよ。
みなさんはどうお過ごしですか？

わたしも「師走[:ジョギング:]」ということで、いつにもましてぱたぱたとせわしく過ごしています。
...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お久しぶりです。<br />
またまた２週間以上あけてしまいました[:ピピピ:]。<br />
１２月に入り、ここ沖縄も少しずつ"冬らしく"肌寒くなってきましたよ。<br />
みなさんはどうお過ごしですか？<br />
<br />
わたしも「師走[:ジョギング:]」ということで、いつにもましてぱたぱたとせわしく過ごしています。<br />
街にはクリスマスのイルミネーションがあふれてて。<br />
にぎやかになってきましたね。<br />
<br />
久しぶりなんで、書きたいことがたくさんあるんです。<br />
<br />
先月末には、わたしの生まれ故郷「江西省」にある九江市で、<br />
Ｍ5.7の大地震が発生しました。<br />
わたしの家族の暮らす街は、同じ江西省内ですが九江市とは少し離れていて、直接的な被害はなかったのですが。。。<br />
今度、詳しく書いてみますね。<br />
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うれしいニュースも!!<br />
わたしたちの<a href="http://rakuhei.com/" target="_blank">楽平書店</a>が、本日、Yahooにカテゴリ登録されました[:祝:]。<br />
たくさんのみなさんに楽平書店を知ってもらいたくて、<br />
Yahooのカテゴリ登録申請にチャレンジしたんです。<br />
Yahooの登録条件は結構きびしくて、審査をパスできないサイトも多いと<br />
いうふうに聞いていたんで、申請してからの数日間は、<br />
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　　　　　　　　　　　　　"どきどき[:たらーっ:]"<br />
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なんて通りこしていました。<br />
Yahooからカテゴリ登録のメールが届いたときのうれしさといったら。<br />
前回の日記のテーマ「<strong>感動</strong>」をまたまた味わうことができました。<br />
心から、「<strong>楽平書店をひらいてよかった</strong>」と思います。<br />
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書きたいことがたくさんたくさんあるんですが、今日はここまで。<br />
次回のおたのしみにしててもらえたらうれしいです。<br />
それでは。再見!!<br />
]]></content></entry><entry><title>ご注文ありがとうございます。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=10393" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=10393</id><issued>2005-11-23T20:45:30+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2005-11-23T11:45:30Z</created><summary>本日、教材のご注文がありました[:おてんき:]。
ありがとうございます。

OPENして、1ヶ月弱が経過したわたしの「楽平書店」。
まだまだ宣伝がうまくゆきとどいていなくて（涙 [:ポロリ:] ）、みなさんのご訪問もすくないのですが、そんななかでいただくご注文は、結構「感動...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日、教材のご注文がありました[:おてんき:]。<br />
ありがとうございます。<br />
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OPENして、1ヶ月弱が経過したわたしの<a href="http://rakuhei.com/" target="_blank">「楽平書店」</a>。<br />
まだまだ宣伝がうまくゆきとどいていなくて（涙 [:ポロリ:] ）、みなさんのご訪問もすくないのですが、そんななかでいただくご注文は、結構「<strong>感動</strong>」します。<br />
（おおげさに聞こえちゃっても気にしません）<br />
この「<strong>感動</strong>」。楽平書店を運営していくうえで、とても大切なモチベーションになるし、いつまでもこの「<strong>感動する心</strong>」を大切にしていきたいなと思います。<br />
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「楽平書店」のことを自画自賛する気持ちは、ぜんぜんありませんが、わたしのなかでは、[:読書:]のタイトル数には、少しだけ自信をもっているんです。<br />
（やっぱり自画自賛でした？...。）<br />
だから、一生懸命がんばって、みなさんのお役にたちながら、<br />
いろんな「<strong>感動</strong>」を共有していけたらなぁ。<br />
なんて考えている今日このごろです。<br />
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最後にもう一度だけ。<br />
「ご注文ありがとうございました。」<br />
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]]></content></entry><entry><title>はじめての店長日記 !!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=10107" /><id>http://xiaoxixi-riji.rakuhei.com/?eid=10107</id><issued>2005-11-22T09:49:15+09:00</issued><modified>2006-09-13T15:00:00Z</modified><created>2005-11-22T00:49:15Z</created><summary>はじめまして。
楽平書店の店長 ｢りちん [:女:] ｣です。

店長日記とうとう始めます [:祝:] !!。
とうとう始めますと勢いをつけてみましたが、
楽平書店のOPENは、先月 10/20（木ようび）。
なんと、OPEN から1ヶ月もおくれてしまいました[:ニョロ:] 。ごめんなさい（反省...）...</summary><author><name>楽平書店のりちん店長</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[はじめまして。<br />
楽平書店の店長 ｢りちん [:女:] ｣です。<br />
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店長日記とうとう始めます [:祝:] !!。<br />
とうとう始めますと勢いをつけてみましたが、<br />
楽平書店のOPENは、先月 10/20（木ようび）。<br />
なんと、OPEN から1ヶ月もおくれてしまいました[:ニョロ:] 。ごめんなさい（反省...）。<br />
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楽平書店のこと、本の紹介、わたしの運営している中国語会話教室でのできごと、<br />
中国のこと...etc、<br />
この店長日記を通してみなさんと交流していけたらいいなぁと思います。<br />
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｢わたしたちの楽平書店｣ どうか末永くよろしくお願いいたします。<br />
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]]></content></entry></feed>